主人KuLuSの趣味Blog ★ PSP,エミュ,オンラインゲーム,PSU,パソコン,プログラム,SNS,著作権,舞台,歌舞伎,音楽,DTP,DTM,マンガ、ラノベなどを戯言ってみる
by dengel
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カテゴリ:・プログラム/NW( 44 )
  ::: :::

  ::: 2007年 05月 09日 :::
 プログラムが書けないプログラマという記事で
>>1から100までの数をプリントするプログラムを書け。
>>ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。


 これができないプログラマ志願者がいる、或いは上級プログラマが10分以上かかる、ちゃんとしてる技術者なら2分で書けるはずだ。
 とあって、さっそく2,3分で解いてやろうと思ったのだが、、、。

 でましたよ。複数の言語を使えるせいで、各言語の書き出しを忘れましたΣ(゚Д゚)
 結局、調べてからやったので10分近くかかりました orz

 つーわけで、そんな時のためのメモ。

 そのうち 「 IF 」と「 For 」も入れておきますね。
 これも、言語によって書き方が異なるので、よく間違えます。

▼C言語の書き出し
#include 
int main (void)
{
      printf("Hello World\n");
      return 0;
}

▼C++の書き出し
#include

int main()
{
  cout << "Hello World" << endl;
}

▼Javaの書き出し
■HelloWorldApp.java

  public class HelloWorldApp {
    public static void main(String[] args) {
      System.out.println("Hello World");
   }
  }

▼HSPの書き出し
  title "タイトル名"
  screen 0,横幅,縦幅


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by dengel | 2007-05-09 10:38 | ・プログラム/NW
  ::: 2007年 03月 26日 :::

▼参考サイト
・[Z]ZAPAブロ~グ2.0
 参考です。ぶっちゃけ被ってます。だってここで勉強したんだもん。
 とりあえず、自分用にまとめました。
・ants labs
 参考になるサイト。導入には関係ないけど、作成する勉強になります。

▼用意するもの
・Flex 2 SDK
※Flex SDK と Flex Language Pack の2つあるので両方ダウンロード。
・Apollo SDK
・Apollo runtime
・J2SE Java Runtime Environment (JRE) v1.4.2以上

■インストール手順
▼開発環境のインストール
・適当なフォルダに【Flex 2 SDK】を解凍します。
・その上に【Flex Language Pack】を上書きします。
※後に環境設定を弄るので、なるべくCドライブから分かりやすいフォルダに解凍します。
・更にその上に【Apollo SDK】を上書きします。
 これで開発環境のインストールが完了です。

▼開発環境の設定
「コントロールパネル」
 ↓
「システム」
 ↓
「詳細設定」
 ↓
「環境変数」
 ↓
「システム環境変数」

 システム環境変数の中に設定を追加書き込みします。
 自分は面倒なのでCドライブの直下に「Apollo」というフォルダを作成、上記のようにファイルを作成しました。

【Path】に「C:\apollo\bin\」
【Classpass】に「C:\apollo\lib\adt.jar」
を追加書き込みします。

 追加する場合は、既に記載されてる末尾に「;」を置いてから書きます。
例)すでに「C:\test」が記載されていた場合。
 「C:\test;C:\apollo\bin\」

となります。

 Pathは大抵ありますが、「Classpass」が無い場合は新規追加で作成してください。

▼実行環境のインストール
・Apollo Runtimeを実行→指示に従ってインストール
・J2SE Java JRE 1.4.2以上を実行→指示に従ってインストール
※どちらもインストールしないと動きません。或いは作成できません。

▼実行方法1:swfの作り方
 プログラマなら当たり前のように使うコマンドプロンプトを起動します。

「スタート」
 ↓
「すべててのプログラム」
 ↓
「アクセサリ」
 ↓
【コマンドプロンプト】

 でコマンド画面を出して、「mxmlc ファイル名」で入力してEnterを押すと何の問題もなければ、ファイルと同じ階層にswfファイルが作成されます。
 またファイルサイズやフレームレートなどは、xmlで「ファイル名-config.xml」を作成してから、上記コンパイルをかけるとxmlの設定が反映されたswfが作成されます。
※ファイルはActionScript3準拠のプログラムの記述。asファイルを適当に作成するべし。

 ここまで「ActionScript3を使ったFlex2SDKの使い方」

▼実行方法2:airの作り方
 今度は、swfをairに変換するためのルールをxmlで定義して、「ファイル名.xml」を作成します。
 swfファイルと同じ階層に「icons」フォルダを作成し、4つのPNGファイルを置きます。
 それぞれ「16x16」「32x32」「48x48」「128x128」ピクセルの画像です。

 準備ができたら、コマンドプロンプトから以下のコマンドを入力します。
「adt -package ファイル名.air ファイル名.xml ファイル名.swf icons」

 何の問題もなければ、実行終了後「ファイル名.air」が完成されています。

 実行して確認。以上。終わり。だよもん。
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by dengel | 2007-03-26 12:20 | ・プログラム/NW
  ::: 2007年 02月 01日 :::
Excelで可変する文字列の抜き出しをやったのでメモ。
VBAだと対象文字列の中に、指定文字列がある位置を取得する関数として「InStr」を使っています。
がセル上でやる時は、全く別の関数があるのですね。

▼VBA側

INSTR([■],●,▲)
●の中から、▲がある文字位置を返す。なければ0が返ってくる。
■は、●の中の頭から何文字目から検索を開始するか、というもの。
使わない場合は頭から数える。

例)
InStr("abc123def","12")
結果:4

-------------------------------------

▼Excel関数側

SEARCH(■,●,▲)
●の中から、■が入っている位置を返す。
▲は検索開始位置。何もなくても0か1を入れたやる必要がある。

例)
Search("12","abc123def",1)
結果:4
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by dengel | 2007-02-01 14:52 | ・プログラム/NW
  ::: 2007年 01月 17日 :::
 社内の書類をなんでもかんでも自動化する、っつー仕事に励むKuLuSです。
 
 そんなわけでマクロの余計な知識がどんどん増えていきます。
 今回、指定範囲のセルのデータを一気に削除する、便利な処理を見つけたのでメモ

  まず消す範囲を指定します 
  Range("A1:C100").Select

  次に↓この命令を実行
  Selection.ClearContents

  これで範囲内のデータだけが見事に消えました。

■補足
  自分は以下のどっちかを使っていたんですけど、実は面倒な事が判明。

  Range("A1:C100").clear
  データも消えるが、セルプロパティも初期化するので、背景色・罫線なども消してしまう。

  Range("A1:C100").delete
  設定してあるデータを削除。データの他、罫線も消してしまう。

■オマケ
  範囲内をコピー
  Selection.Copy

  範囲内に貼り付け
  Selection.add
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by dengel | 2007-01-17 19:26 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 12月 12日 :::
 最近、JavaScriptを弄る機会が増えてきました。
 サイトを着飾るのに、Flashを使わないのは精神的に非常によろしいですw

 が、逆にそのせいでブラウザごとに合わせた処理が必要なので自分が使いまわしてるものをメモ。
 といっても、昔ほどシビアではなく、IE用に作っても、Opera、FireFoxがそれなりに読んでくれますけどね。それでも対応ブラウザは多いほど良いですよね。
 
<font color="gold">//▼クロスブラウザ対応処理

if ( document.all ){
       //[IE,OP,FF]
       document.all("●").innerHTML = ■;
  }else if ( document.layers ){
       document.layers["●"].document.open();
       //[NN4]
       document.layers["●"].document.write(■);
       document.layers["●"].document.close();
  }else if ( document.getElementById ) {
       //[NN6]
       document.getElementById("●").innerHTML= ■;
  }
</font>
 ちょっと見難いけど簡便。これで多分、使用されているブラウザの9割はカバーしてるはず。
 ●:設定したオブジェクトのid名
 ■:表示させたい文字

 例えば●に「id_ban」と名づけるとする。
 HTML側では <div id="id_ban"><div> と書いてやれば
 上記JavaScriptで、↑このdiv要素の所へ■を表示させる。
 ■には、もちろんタグを入れたりできるので、画像なども表示可能。
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by dengel | 2006-12-12 14:48 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 11月 10日 :::
 こんなの覚えてられないのかと思うほど忘れるフォームを表示するためのメモ。

 普段、他人が使いやすいように、作ったマクロをボタンに割り当てて
 そのボタンからマクロを呼び出すのですが、どうもその時のマクロを忘れてしまう。
 ちょっと鬱。

 '▼フォームを呼び出すマクロ
  Sub Private フォームを呼び出す()

    UserForm.show

  End Sub


 はいごめんなさいm(_ _)m
 この「Show」をもうかれこれ5回くらい忘れてます。
 loadとか、visibleとか、openとか
 ついつい考え過ぎて……。
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by dengel | 2006-11-10 12:48 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 11月 08日 :::
 言語仕様を記憶できないKuLuSです。
 言語の命令を使って、何かを組み立てる(創造)するのは得意なんですけど
 どーにも最初の段階でどうやって使うんだっけが多いのです。
 ので、JavaScriptの記載方法メモ。

▼内部JavaScript呼び出し
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//JP">
<html>
  <head>
    <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
    <title>■タイトル</title>

    <script language="JavaScript">
    <!--
      function 関数()
      {
        ■プログラムてけとー
      }
    // -->
    </script>
  </head>

  <body>
    <form name="frm">
        <input type=button value="■ボタン" onClick="関数()">
    </form>
  </body>
</html>



▼外部JavaScript呼び出し
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//JP">
<html>
  <head>
    <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
    <title>■タイトル</title>

    <script language="JavaScript" src="./test.js">
    </script>

  </head>

  <body>
    <form name="frm">
        <input type=button value="■ボタン" onClick="関数()">
    </form>
  </body>
</html>

 JavaScriptの初心者の本やサイトを開いたら、まずこれが載っているほどアタリマエの事なんですけど、いざ書こうとすると忘れるんですよねぇ、、、、、、。JavaしかりCしかり、C++しかり、Rubyしかり、CGIしかり、PHPしかり、開始前に何か書かないといけないものって、なんか忘れるんですよ。開発のその時しか記述しないから。残りは全部コピペですしね。

 VBがそういうのなくて好きですw
 ただこれが得意だと思われるのはプログラマとして失格ですので、忘れてもいいように一番身近なWEBにメモです。
 
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by dengel | 2006-11-08 12:38 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 10月 25日 :::
普段、仕事でFileMakerを使っているKuLuSです。
こいつに出会ってVBAより簡単なスクリプト言語を初めて知りましたwww
(HTMLも含む)

さて、FMにはある文字列の中に、指定した文字列が何個入っているか、というのを数える関数があるので、変動して入ってくるデータに対応できたのですが、同じ方法でVBAで作る事になったら無いじゃあありませんか。

悩んだ挙句ついついロジックが浮かんでしまったので組んでみました。

'▼変数の宣言
moji_moto = "文字列"  '検索元の文字列
moji_src  = "文字列"  '検索する文字列
moji_su   = 0  '文字列の個数用:
moji_iti   = 1  '検索開始位置用:0は処理終了合図なので1


'▼ある文字列の中の指定文字列の数を数える
Do While moji_iti > 0
  moji_iti = InStr(moji_iti + 1, moji_moto, moji_src)

  If moji_iti > 0 Then
    moji_su = moji_su + 1
  End If
Loop



moji_suの中に、指定した文字列の数が入ります。

▼理屈
InStr()で、検索開始位置から、検索元の文字列の中の検索文字列を検索します。
この命令は、該当する文字列があった場合、その位置までの文字数を取得する関数です。

これが0より大きい場合は最低1つはあるという事なので、moji_suを1カウント増やし、ループします。
次に処理する時には開始位置を先ほどの文字数+1にして、該当した場所の次の位置から、再検索させます。
見つからない場合は0が返ってくるので、そうなるまでこれを繰り返して文字数を取得してます。

これの弱点は、最初にmoji_itiに1が入っているのに、検索時に+1してしまうので、検索文字が一文字で、なおかつ検索元の文字列の頭に該当があった場合、発見できないという事です。
これはソースを簡単にするための弊害なので、後日改良版を掲載しますね。

▼検索用キーワード
VBA:文字列の中から対象文字列の数を取得する
VBA:文字列の中から指定文字列の数を取得する
VBA:ある文字列の中から、指定した文字列の数を数える。

いじょ

■弱点克服■
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by dengel | 2006-10-25 19:59 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 10月 06日 :::
オートフィルタを使ったまま関数を反映させたいな、と

オートフィルタを使って必要なものだけにしても、SUM関数で合計値を取ると消えているセルの分もきっちり計算してしまいます。
そこででてくるのがこの関数「Subtotal」です。

subtotal(集計方法、範囲1、範囲2)
で使うことが出来ます。

■集計方法
1 :AVERAGE 関数
2 :COUNT 関数
3 :COUNTA 関数
4 :AX 関数
5 :MIN 関数
6 :PRODUCT 関数
7 :STDEV 関数
8 :STDEVP 関数
9 :SUM 関数
10:VAR 関数
11:VARP 関数

例えば、subtotal( 2 , A1:D100 )
とやれば、「2」はCOUNT関数で、「A1:D100」の範囲を指定しているので、この範囲データの表示されている入力数だけを取得。
そんな感じで利用できます。

関数とオートフィルタって非常に相性が悪いため、自分は普段からオートフィルタを使わないでいたのですが、今回思い出す機会があったので掲載してみます。
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by dengel | 2006-10-06 15:05 | ・プログラム/NW
  ::: 2006年 09月 11日 :::
VBAというより、Excel関数でまんま使えますけどねw

=COUNT(範囲)
数値が入っているセルだけを数える

=COUNTA(範囲)
データが入力されているセルだけを数える。

=COUNTBLANK(範囲)
空白のセルだけを数える

=COUNTIF(範囲,検索条件)
検索条件に合うセルだけを数える

「COUNTIF」だけ全然知らなかったのでメモメモ。
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by dengel | 2006-09-11 23:24 | ・プログラム/NW
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