主人KuLuSの趣味Blog ★ PSP,エミュ,オンラインゲーム,PSU,パソコン,プログラム,SNS,著作権,舞台,歌舞伎,音楽,DTP,DTM,マンガ、ラノベなどを戯言ってみる
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カテゴリ:・小説/漫画/ラノベ( 16 )

  ::: 2012年 02月 03日 :::
ライトノベルを書く上で、参考になるもの、知識あった方が良いことなど、Togetterで見つけたものをメモ。


▼ラノベ作家になりたいなら、ラノベだけは危険だけど最低限ラノベを読むべき - Togetter

▼ストーリーを作るのにプロットはいらない? - Togetter

▼キャラクター造形の12か条 - Togetter

▼「キャラクター」のまとめ - Togetter

▼ライトノベルに広告ビジネスが介入しない理由 - Togetter

▼魔導書を自炊したアプリをスマホで魔法使う少年少女のストーリーを展開させよう! と思っている。 - Togetter
 多少違うけど、ケータイに魔法陣をダウンロードして戦う漫画なら、すでにあるので。
 ショタとロリと妹と姉とが一人で実現されてる「グリードパケット」なんてのがありますね。
 ただ、今の時代の最先端は、数年前には考えられないものだったので、そういう科学技術と魔法やファンタジーを合わせたお話ってのは、考えるのが面白そうだったのでメモ。
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by dengel | 2012-02-03 21:56 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2010年 06月 25日 :::
 ラノベの書き方について、そろそろ本気で真剣に考え、勉強中のKuLuSです。

 自分の場合、まず道具から入るんですけれど。
 書き手の道具である、ソフトウェアやツールっていうのは、書く上でのモチベーションや効率に非常に密接していると考えています。

 自分は、プログラムも文章もTerapadで書いており、このBlogは自分で作ったBlogelを使ってるくらいなんですけど。
 印刷後をイメージしやすい縦書き利用者が多いことを知り、自分も良い縦書きソフトはないかとめぐってみました。
 元々【 Vector 】でフリーソフトを漁り、定期的に新着ソフトを確認してる自分としては、個人的にラノベを書くのに使えるな/使っているソフトを並べてみました。

 無料だけでなく、有料も交えており、やはり有料は有料ソフトでしか体感できないモノがあるので、自分の環境を良くしようと思っているのであれば、無料にこだわるのは良くないかと思います。

■各種ソフトの説明はコチラ>>
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by dengel | 2010-06-25 22:29 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(1)
  ::: 2008年 05月 08日 :::
色々なラノベの募集期限日

2008/4/30:第9回ファミ通エンターブレインえんため大賞
2008/5/31:第5回徳間エッジdeデュアル新人賞
2008/6/30:第5回MF文庫Jライトノベル新人賞・1次
2008/7/14:第12回角川学園大賞
2008/7/31:第1回GA文庫大賞前期
2008/7/31:JNGP(ジャンプノベルグランプリ)
2008/8/31:第21回ファンタジア大賞
2008/9/30:第3回ガガガ・ルルル小学館ライトノベル大賞
2008/9/30:第5回MF文庫Jライトノベル新人賞・2次
2008/9/30:第5回C★NOVELS大賞
2008/10/1:第14回スニーカー大賞
2008/10/25:第8回SD小説新人賞
2008/10/31:第1回GA文庫テーマ大賞前期
2008/10/31:第3回HJ文庫ノベルジャパン大賞
2008/11/30:第1回GA文庫大賞後期
2008/11/30:第6回徳間エッジdeデュアル新人賞
2008/12/31:第5回MF文庫Jライトノベル新人賞・3次
2009/3/31:第5回MF文庫Jライトノベル新人賞・4次
2009/6/30:第1回GA文庫テーマ大賞後期


面白いモノ見つけたのでメモ。
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by dengel | 2008-05-08 23:05 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2008年 02月 09日 :::
 漫画とラノベの整理&リスト作成をしてますKuLuSです。

 以前から所持本のリストはあったのですけど、棚の置き方がヘビーになってきたので、本の並びも含めたリスト化をしようと思い、データ入力の開始なのです。

 自分の場合、居間に床から天井までの4~5段の大棚が壁一面にあります。
 その棚の端2列を本棚にしてます。

 問題はここから。
 その棚は4段あります。一番下の棚だけは扉がついてます。

 そして、棚には奥に向かって3列、上下2列の計6列分の本があります。
 同じ高さの本を奥から三列並べて、その上に薄いアクリル板を置いて、その上にさらに本を置いてある構造です。

 漫画約400冊。ラノベ約300冊。
 さすがによく読む本やら、大好きなマンガ家さんの本は、手前側に配置してるので忘れないのですけど、滅多に出さないけど続刊中だったりすると、後ろの方に本があってどこにあったのか忘れたりするんですよね(^^;

 後は、本の整理も兼ねてますけど。

■漫画
 まあ、タイトルを一覧するだけでも、色々な感想やら思い出やら出てくるものです。

 絵柄は可愛いのに、いじめなどの陰湿なシーンで胸焼けするほど気持ちが悪くなる「えんむす」とか。二度と開きたくないのですけど、絵柄で捨てられないとかw

 ハードボイルド・ガンアクションものが無意識にずらっと並んでたりw
 GUNSMITH CATS、TRIGUN、ヨルムンガルド、GunslingerGirl、BLACK LAGOONが並んでてウケた。
※全部ほぼハードボイルド・ガンアクションもの

 パンプキンシザーズは諸事情により7巻から買ってるので、まあ含めなくていいかな、とか。

 ハードボイルドやら、ファンタジーやら、剣や刀や銃が一番好きなジャンルなのにも関わらず、一番手前で一番取り易いとこの本は、テニスの王子様と、史上最強の弟子ケンイチで占められてたりw

 1年以上待っても続刊しないグレイトフルデッドをネットで調べてたら打ち切りになってたり。
 某画像掲示板でマンガそのものが張られていて、それを見て買った「聖カトレア幼稚園」とか。

 ちなみに最近のお勧めマンガ

「Alice Quartet OBBLIGATO」
:古い教会を改造して、四人の少女達がゴスロリ調の可愛い服屋をやってるお話。大きなお笑いも、ハードなアクションも、凄く切ないわけでもなく、ただただ洋服に対する想いの綺麗な物語なとこに感動しました。作品を生み出す事に思いや情熱を感じる作品です。

「GA 芸術科アートデザインクラス」
:最近流行りのほのぼの4コマギャグマンガ。ただし、タイトルの通り主人公達は美術学校の学生、という事で、マンガ描いてる人や、美術経験ありな人など、絵に関しての知識があると笑えたり理解できるネタが色々入ってます。無くても楽しめるけど、あればあるだけ面白いw

「とある科学の超電磁砲(レールガン)」
:とある科学の禁書目録、ってゆーラノベのマンガ化したものの一つ。このラノベに存在する、魔術側と、科学側に立った視点で、2冊のマンガが同時に発刊され進んでます。で、こっちは、科学によって超能力を開花された学園の生徒が主人公。ヒロインが超能力でバシバシ戦うってゆー、まあありきたりなのですけどね。面白いですよ、と。

■ラノベ
 漫画はほぼ自宅でしか読めないのであまり痛まないのですけど、ラノベみたいに外に持ち出すものは、頻繁に読んでるものほど表紙が痛んでたりしました。

 榊一郎のストレイト・ジャケットなんて顕著で、1~3巻を買いなおしました。
 あとは、ラノベにして明らかに数十回は読んでる、古橋秀之のブライトライツホーリーランドと、ブラッドジャケット。
 こちらも古くなってきたので、新しいのが欲しくなったり。

 あと意外に多かったのが買い忘れ。
 1~7巻のうち3巻だけ持ってなかったり、そんなこんなでシリーズ買ってるのに、買い忘れが5冊もあって凹んだり。

 特に痛かった、ろくごまるにの封仙娘娘追宝録の奮闘編3(2000/7月)なんて、今時手に入るのだろうか、、、(--;
 まさかのこの作品に買い忘れがあるとは7年も気が付かなかったょ、、、(--;
 
 あとはコバルト文庫の須賀しのぶの「流血女神伝」の最近のシリーズ。
 キルゾーンに続き、非常にストーリ性と人間関係が綿密に練られて随分長い作品になってしまったため、ブラックベルトなどのほかのシリーズは買ってたのに、ここ4,5冊を買い逃してる事が判明。
 流血女神伝の最初の10冊目くらいまでは、全部初版発売日で買ってたので、ちょっと残念だったり。ま、買い集めますがw

 あとは、さすがに昔の作品過ぎて読まないと思ったのは何冊か廃棄予定。
 宇宙のお話だとか、ゲームのお話だとか、買って1週間も経ってないやつとか。

 それついでに書くと、イチゴ色禁区、ってゆー中々だった作品があったのだけど。
 2巻の中途半端過ぎる終わり方と、3巻で完結なのに3巻の終わり方が酷かったので、ちょっと検討中だったり。

 あとはラノベの歴史みたいなのを感じますね。
 魔術士オーフェンとかスレイヤーズとか、あの時代の人気ラノベは平気で10冊以上の連載があるのに、最近の作品はそこまで行ってないのが非常に多いですね。
 ラノベのサイクルの短さを感じます。

 あとは、とにかく続刊が出てない作品が多すぎwww
 マンガだったら大抵、無理矢理終わらせるのに、ラノベはストーリが止まったままになってしまうのが非常に残念ですね。

 庄司卓のそれいけ宇宙戦艦ヤマモトヨーコとか、ダンシング・ウィスパーズとか、もう8年も出てないのですね。設定やキャラが、最近書いてる作品より遥かに面白く好きなので、せめて終わりにさせて欲しいものです。

ラノベのお勧め
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
:幼い時のトラウマで、人としてあるべき色々なものが壊れたみーくんとまーちゃんが主人公
。みーくんとまーちゃんはラブラブ。だから、周りで起きる殺人事件にまーちゃんと絡むと、みーくんは心配で事件を解決しちゃうんだ。嘘だけど。そんな話。

 西尾維新先生臭がするのが傷だけど、トリックスターズなんかはもっと濃い維新先生臭がするし、何より西尾維新先生自体が、そういう若い人が受け入れ易い作品の構造的なシステムに気が付いた、と言ってるので、ひょっとしたら時代に沿った流れ・書き方なのかな、と思ったり。

 吉永さん家のガーゴイル、とかはまあ一巻の発売日に読破して、これはアニメ化してもおかしくないって思ってたらそのうちアニメ化したので割愛。外れ無し。

 SHINOとか、僕と魔女式アポカリプスとか、ちょっと病んでる作品は色々好きですけどw
 そんな作品ばっかなのも、ねぇ?

 あと最近のよさげなのは
「七人の武器屋」
:なんとなく集まった七人が中古の武器屋のオーナーを任された。そこから始まるドタバタの冒険劇。文章や発想とか名称とか、ちょっと厨二的なのですけど、サクサク進む物語やスピード感や、むりやりな設定でも読ませちゃう軽さは、ラノベならでは。
スレイヤーズとまではいかないけれども、稚拙な部分なんか全く気にならない感じで、読み進められてラノベらしいラノベだと思う。軽すぎて苦手な人もいそうだけど。

 とか、ラノベはそんな感じかな。

 とまあ、そんなわけで本を整理&リスト化中のKuLuSでした。
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by dengel | 2008-02-09 22:53 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2008年 01月 16日 :::
 今日読んだブギーポップ・クエスチョンの章ごとの挿絵に萌えたKuLuSです。
 あのイラストレータさん、あんな可愛い絵も描けるのですねっ。
 って、元々画力あるから、そうでしょーけど。

 ブギーポップは、相変わらずって感じですね。
 ラノベ的には珍しくないキャラ設定ですけれど、ガチガチした文章と設定がライトっぽくなく、まあまあ面白かったかな。
 ストーリにあまり意味を感じられず、キャラの関係と会話が良い感じでした。
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by dengel | 2008-01-16 10:36 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2007年 12月 01日 :::
[ 発売・購入予定本 ] 2007/12/01
 仕事が急がしくなって本屋に行ける回数が減るので、12月に今のところ買う予定の本を事前にメモ。

■コミック
12/01 エンターブレイン 腐女子彼女。
12/04 集英社 テニスの王子様 40
12/08 角川書店発行 七人の武器屋1/7
12/10 富士美出版 (成)淫母教育日誌
12/10 マッグガーデン 魔法株式会社


■ライトノベル

12/10 電撃文庫 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん(3)
12/15 ソフトバンククリエイティブGA文庫 おと×まほ(3)
12/20 集英社スーパーダッシュ文庫 鉄球姫エミリー(2)
12/25 エンターブレインファミ通文庫 まかでみ・らでぃかる(6)(仮)
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by dengel | 2007-12-01 18:57 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2007年 04月 20日 :::
 昨日、あまりにも面白い本を見つけたのでご紹介~★
 つっても、友人のRマスタークンを狙い撃ちにしてる感もありますがw

バカバカRPGをかたる
友野 詳 / / 新紀元社
スコア選択:

古今東西のおばかなTRPGをTRPG好きの作家・友野 詳が紹介する、ただただ笑えるTRPGブック★

 上記説明の通りΣ(゚Д゚)
 TRPGの歴史や、仕組みや、面白さを語るにあらずっw
 TRPG好きがバカTRPGで盛り上がるためだけのバカ本でございますw

 逆にTRPGを知らない人がいきなりこれを読んではいけないw
 
 自分も元々趣味で書く小説のせいか、設定マニアなもんで、TRPGは基本的に設定とルールの塊ことからブックの類はよく読みます。
 まあプレイ回数は両手で数えられる程度とゆーヘタレっぷりですがw

 そんなわけで、基本的なルールや有名作品はかなり知ってるので、もう開いてから笑いっぱなしですよw
 TRPGを知っていて、ルールブックやリプレイを愛読してる人に超おすすめ!

▼余談▼
 自分は、エンジェル・クエスト、つー国産公式初の18禁のファンタジーものTRPGが好きだったりします。
 ■エンジェルクエスト参考

 ルールのせいで、ふつーの人はなかなかプレイできないし、野郎だけで集まるとなんか虚しいので、プレイヤー集めに苦戦しますが、リプレイがアダルト小説コーナーにでもあるので、気になる人は読んでみてくださいw

 以前は全部もってたんですが、なんか飽きて捨ててしまった気が、、、、orz
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by dengel | 2007-04-20 12:20 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(1)
  ::: 2006年 10月 19日 :::
 本代は毎月1万くらいなKuLuSです。
 2万近い父親の半分くらいなのが唯一の救いでしょうか。
 
 さて、色々散財してますし、毎月毎月色々本を買ってるわけですけど。
 今回、表紙で買ってみた漫画が家族中でヒットしたのでご紹介~★
c0072228_9143419.jpg

 この手前っかわの漫画「らいか・デイズ」です。
 勉強もできて、運動も得意で、人を指導・指揮するのに長けて、でも恋愛には疎い天才小学生らいかの日常を描く漫画なわけですが。
 らいかちゃんが完璧ではない所(勉強以外は結構苦手)や、もちずもたれずの関係を築く個性的な友人や大人の数々、らいかちゃんがいるからの周りで、周りがいるからのらいかちゃんだなーと思えるのがこの作品の魅力でもあります。
 
 いやこれほんと面白いので、のだれカンタービレなんて読む暇あったら、こっち買って読んでみてくださいって感じです★

 ちなみに、背後のは「安倍 吉俊」の画集です。
 Vicくんとは馴染み深い「Serial Experience Lain」や「灰羽連盟」の原作家さんのLainの画集の復刻版です。小さいとはいえウェザーブレイクも載ってるみたいです(まだ見てませんw)
 この人が手がける作品は、キャラやストーリとは別に、その世界観の緻密さに驚かされます。
 現実にはありえないのだけど、実際に存在しそうに思えるほど細かく小さな所まで描かれていて、そしてキャラがその世界ありきの自然な形で接しているのは、この人だけの作品に見られる傾向ではないでしょうか。
 「Lain」とか「灰羽連盟」は、自分は近所のウェアハウスで借りて見れました。
 Lainは今見てもすごい存在感です。

 さてさて戯言はほどほどにして戯言ですw

 私が最も尊敬する作家様の「西尾維新」先生の戯言シリーズを収納するためのボックスを買いました!
 予約しようと思っていた最終日に仕事が徹夜になってしまう鬱ってたのですが、本屋さんに入っていたので買えました!
c0072228_9144735.jpg

 中には栞や、ポストカード、Tシャツなどが入って5800円。
 むしろ、かばんに付いてるタグに先生ご自身のサインも入っているので、そちらで元は取れてる気がしますけど★
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by dengel | 2006-10-19 09:58 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2006年 03月 17日 :::
 読書家のみなさんコンニチワKuLuSですYO!!

 自分は読書が大好きであります。
 漫画にラノベに小説にリファレンスブックにマニュアルに~

 んで、ちょっとくら良さげな本をお勧め

■しおんの王 著:安藤 慈朗
:ヒカルの碁という大人気漫画を知ってますか? 囲碁の漫画でした。
 これは天才少女棋士、つまりは将棋指しのお話です。ヒロインがトラウマで声で発せられないでスケッチブックで喋るのとか(どっかで見た気が?w)、それぞれが色々な悩みや運命を背負った女流棋士の熾烈な争いとか、色々あるんですけど、正直ヒカルの碁よりへびーでドロドロした内容なんで、これはこれで面白いです。みんな背負いすぎですw
 最近期待の漫画です。

■がんばらなくチャ! 著:仲尾ひとみ
:悪魔見習いの学生が進級のために人間をうんぬんかんぬんてとこから始まり、関わった人間と悪魔たちの繰り広げる超ドタバタラブコメディ。ヒロインの悪魔少女チャーちゃんを始め、とっても己の欲望に忠実な悪魔さんと、その悪魔を気に入ってしまった人間たちのお話です。
 ヒロインが可愛くて華奢なのに超肉体派つっこみをしたり、上級悪魔なのにチャーちゃんにぶたれて喜んでる美形悪魔などなど、登場人物はバラエティに飛んでいて、細い絵柄のせいか綺麗・可愛い・そして超笑えるの三拍子。
 残念ながらマイナーなのか、1巻の販売画像がみつからず7巻で許して。7巻でつい最近完結したんで、おもしれー漫画を読みたい人はどーぞ



■聖カトレア幼稚園 著:藪京介
■聖カトレア小学校 著:藪京介
:続いては超シュールで、ブラックユーモアたっぷりな園児が繰り広げる、シュールギャグマンガ。小学校は、その園児たちが性格そのままに小学校にあがった話で内容は大差ないかも。4こまではなくなったので、ストーリ性がつきました。
 人生経験豊富な大人が幼稚園児になったと考えた方がいいくらいシュールですが、不思議と不気味に垣間見える子供っぽさは面白いと思いますwww
 個人的には小学校の方が子供に焦点があたり過ぎていて、先生と園児がバランスよく出てくる幼稚園をおすすめしたいです。
※以前の読書でも幼稚園レビューしてますが、こっちはおすすめ!なので許して

 あと実際に子供いる人は読ませちゃいけません。子供のうちから知らなくてもいいような事がたくさんでてくるのでwww


ああ、紹介してるのが全部漫画っぽい!?
ごめんラノベ最近読んでないや。

とにもかくにもおすすめ本でした
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by dengel | 2006-03-17 01:11 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
  ::: 2005年 12月 04日 :::
なんか友人のVictor君から【シネマバトン】が回ってきちゃいましたよ?w
映画ですかw
元々、父親が洋画好きで、映画の類はよく見るんですよね。
まあ、映画館に行ったのは、それほどでもないんですけど。

専門学校時代は、3年間で200本はビデオやDVDで映画を見たくらい、映画は好きです★
と、じゃ、まあ。答えていきましょう~。

1.初めて映画館で観た映画
 多分、アラレちゃんじゃあないかと。どの回かは忘れましたが。
 子供の頃は、アニメ映画は結構連れて行ってもらったんですが、これのはず。
 初めて見た洋画は、多分ロボコップ。この映画だけ全シリーズ父親とふたりきりで映画館で見たので、結構印象があるんですよね。

2.最後に映画館で観た映画
 皇帝ペンギンw かなり最近ですよw
 ペンギンが大好きで、この愛らしさを見に行ったんですけど……。
 。・゚・(ノД`)・゚・。
 まあ、動物好きは是非みてやってください★

3.心にのこり続ける映画
 さて、以外と多いんですよねw
 良い意味で残ってるのと、悪い意味で残ってるのと、満載ですw
 ここは趣味に走らせてもらいますw

■邦画
・電車男
 最近の日本映画としては、ホラー作品を除くと信じられないほどの完成度を誇る、超名作でございます。オタクのサクセスストーリを、TVより原作に忠実に作られていて、単なるラブストーリー映画としても、十二分に通用するので超おすすめします★
 日本映画の中でも、珍しく感動で泣いてしまった作品ですごく印象が強いです。

・PingPong
 国内映画では、電車男と同じかそれ以上に好きな作品です。
 物語が結構凝縮されすぎて、うまくまとまってる半面、やはり原作にある深い心情風景が再現しきれてないのが残念。ただ、原作を読んでこれを見れば、この作品がいかに素晴らしいかわかります。そのかっこよさに感動を覚え即効でDVDを買った作品。
 王者の背負うプレッシャー、自信を打ち砕かれた努力家、落ちぶれた天才。主人公以外の人間が背負う、その生き様に強い感銘を受けました。

・ゴジラ
 日本映画といえばこれでしょう! どれだけ見たか記憶にありませんw 社会人になって「とっとこハム太郎」との同時上演されても見たくらいですw
 その多彩な表現と生き方、時には人類の敵で、時には人類の味方。その凶暴さと地球の代行者的な存在がなんとも言えない、誰もが愛しているであろう世界に誇る怪獣映画でございます。どれを見ても楽しいですが、ラスト数作品はちょっとCGを使いすぎな気もします。

・クレヨンしんちゃん
 知る人ぞ知る隠れた名作。原作やTV版の下品さをやや抑え、無駄なほどストーリー性を盛り込んだこのアニメの映画は、クライマックスで子供も大人も泣けるほど良い話で、その落差に強い印象が残ってます。何か感動できる映画が見たいと聞かれたら、迷わずこの作品を挙げますw


■洋画
・シックスセンス
 そのおどろおどろしくも、衝撃的で感動的なシーンを盛り込んだこの作品は、あまりに感動し、僕が見た映画の中では最も激しく泣いてしまった作品。いつ見ても泣ける素晴らしい作品です。
 何も言いません。ただただ、その作品を見てやってください.......。

・ネバーエンディングストーリー
 妄想好きだった僕が、一番最初に出会ったファンタジーと言えば、ドラクエを除くとこの映画に他なりません。ストーリーというよりは、主人公の生き様と、その世界観を是非とも知ってほしい映画です。

・エイリアン
 なんというか怖いけど面白いという映画。子供心に1を見た時から、こういうSFホラーに強い衝撃を受けて、その後どんどんSF映画に引き込まれていきました。スターウォーズやスタートレックなどのSF作品をこよなく愛する父親の遺伝子でしょーか?w
 エイリアンの斬新な映像と迫る恐怖感は、今見ても十二分に通じる凄みがあるではないでしょうか。。
 補足:3はあまり怖くなく、4はエイリアンの新しいかっこよさを見れるので、本当のエイリアンの魅力は、1,2にあると思います。

・トゥームレイダー
 生まれて初めて映画のサウンドトラックが欲しくなった、スーパーアクション映画です。とにかくそのクールな姿と、ほぼ全てのシーンを女優本人がやったアクションが死ぬほどかっこいい!! ガンアクションが素晴らしすぎです★
 僕はこれでアンジェリーナ・ジョリーンの大ファンになりました。
 かっこいい女性は好きですか?好きな人は、是非とも見ましょう! ちなみに、これの2作目は死ぬほどゴミなので、アクション好きは見ちゃいけませんw

・Matrix
 まあ、これは少なからず入ってきますね。同じ映画を2度行っただけでなく、DVDを6回を見直すほど鑑賞した作品は、他にはありません。圧倒的なスケールとアクションを見せる、革新的アクション映画です。当然、最初の作品が一番面白く、かっこいいので、他のはなくてもいいんじゃないかと思いますw


■中/韓映画
・グリーンディスティニー
 ストーリは全く持って意味不明で、理解しにくい部分が満載なのでいらない。が、それを押し凌いで、そのアクションシーンがかっこいい作品です。とにかく、男も女も関係なく、乱れ争うアクションシーンは、この国の十八番ともいえるべきもので、ハリウッドなんて目じゃありません。
 その優雅で激しい剣劇に魅了され、映画館こそ行かなかったものの、何度もレンタルで見た作品です。一度見ると、この世界に引き込まれると請け合い★

・火山高
 少林サッカーよりも爆笑した映画で、ごにょごにょと日本公開前に見てからずっと大好きな、コメディアクション映画。無駄に誇張したかっこよさと、アクションシーンが、まあ他の作品から見ても食傷気味になりそうですが、それでもなお面白いと思った作品です。
 この手の馬鹿映画では一番好きです★


かっこつけたアクション映画が多いのは、趣味なのであしからずw
王道でもいいし、先が読めてもいいから、とにかくかっこいいのが好きなのですw
マイナー映画も結構見てるんですが、やはり有名作品というのは人気があるだけに、全体的な面白さは上ですよね。
印象という点では、やはり有名映画の方が残りますよw

■番外:悪い意味で心に残ってる作品
・トゥームレイダー2
・スターシップトゥルーパーズ2
 どちらも1作品目がかなり面白く、期待を裏切らない良いデキなのに、2作目でそれを地のどんぞこに突き落とすゴミ作品。前作より遥かにシチュエーションやスケールや迫力が欠けていて、最初からつまらない日本映画「キャシャーン」や「デビルマン」より性質が悪いと思う。


4.愛する人とみたい映画
 個人的にはなんでもいいんですけどねw
 ラブストーリーは基本的に嫌いなんで、動物ものがいいかな。
「みたい」映画っていうのが微妙ですねw
恋人とは「ぼのぼの」とか「皇帝ペンギン」とか「電車男」とか、面白そうなのはもう見た後なんですがw まあ中には「FinalFantasyMovie」って作品もあるんですがw

「電車男」
 上記参照、良い作品です。
「ミリオンダラー・ベイビー」
 強さを見せ付けるラブストーリー。華麗でも優雅でも無いが、強くも不器用な女性が覗かせるその生き様は、単なるラブストーリーではない感動をもたらしてくれます。
 ただ可憐、ただ綺麗、ただ儚い、っていうラブストーリーが嫌いなので、こういう強さを感じられる作品を一緒に見たい!
「アメリ」
 ちょっと面白く、ちょっとかわいく、ちょっと不思議な映画。ほのぼの系なキュートファンタジーといった所でしょうか。まあ、無難に可愛らしい作品なので。
「最終絶叫計画」
 ホラー映画好きの自分としては、これを見つつ彼女に解説したい自己満足な一品w
 ホラー映画を中心に意図して100作品を超える映画をぱくり、更にはスタッフが無意識に組み込んでしまった映画などもあり、そのぱくり数は監督ですら把握しきてれない馬鹿映画。アメリカンジョークが混じるので、笑うにはちょっと足りないが、映画の話に花を咲かせるならこちらが良いと思う★

5.ホラー
 まってましたといわんばかりの質問ですねw
 目の前の恐怖を煽る「ジョーズ」や「遊星からの物体X」などから始まり、「エルム街の悪夢」「13日の金曜日」を始めとする「エクソシスト」や「ヴァンパイア」などのホラーを隔てて、猟奇で迫る「羊たちの沈黙」や「サイコ」などのサイコホラーに転向した自分は、学生時代にとにかくホラーと名が付く、特にサイコホラーはあるだけ借りてくるような生活をしてましたw
 一重にホラーといっても、スリラーやサスペンスも含まれるんですけど、いいんでしょうかねw

 最近だと「リング」や「着信アリ」とか、有名なだけあってそれなりに怖いと思います。
 洋画のホラーもそれなりに怖い映画がありますが、「ザ・フライ」とか「フライングキラー」「黒い絨毯」「鳥」などなど。
 ですが、やはり日本のホラーの方が怖さという点では、お国柄なのでしょうか海外ものより怖いと思ってしまいます。
 現に「スクリーム」などはどこが怖いからさっぱり分かりません。

 自分の中で怖くてグロくてキモいおすすめホラー作品。

・呪怨
 幼い頃はリングでも怖かった自分ですが、これは大人になっても怖い。かつきもちわるいほどグロいw 1も2もかなりハードな作品で、あまり救われない話で、まあとにかくホラーとしてはかなり怖い作品です。

・うずまき
 なんつーか、きもちわるい作品w 挙句に話も意味不明で、救われない話で、ぐちゃぐちゃですw 血しぶきが少ないので、爽快感はないが、気持ち悪さが残る印象の強いホラーです。

・π (数学記号のパイ)
 ホラー映画なんですかね。サスペンス映画の方が正しいかな。
 とある数学者が世界の仕組みを計算で解いてしまったため、それを利用しようと宗教や組織に狙われる話です。奇妙な存在感と、おかしな感性で撮られたこの映画は、白黒映画なんですがとても印象が強く。いつのまにか忘れられない作品になってました。
 ホラーというより、サイコ。サイコサスペンスな映画です。
 BGMが無いので、理屈好きじゃない人や、静かな話が苦手な人は眠くなりますw

・羊たちの沈黙/ハンニバル
 猟奇殺人を題材にしたサイコホラーの最高峰ともいえるべき作品ですね。
 あまりの人間の常識を逸脱する犯人と映像は、信じられない衝撃と恐怖感を与えてくれます。
 この作品が僕に与えた印象は計り知れず、猟奇殺人、狂人などが織り成すサイコホラーに興味を抱くようになった作品です。

 ホラー映画を語るといくらでも出てくるんですがw
 「エコエコアザラク」とか「弟切草」とか。そういうのは割愛w
 あと、ただ胸が気持ち悪くなりたい人は「人肉饅頭」とか、単に吐き気を催させるだけのような映画なので、いいかもしれないw

・キラーコンドーム
 番外でおすすめw グロくて結構怖くて、馬鹿馬鹿しいB級映画。名前のとおり、意思と牙を持ったコンドームが次々食いちぎる話ですwwww 主人公がゲイだったり、ストーリにはシモネタが結構でるので、人を選びますがw
 似たような別作品に、トマトやケーキが襲ってくるのもありますけど、どれも程度の低い馬鹿ホラーですw

6.バトンをまわす人
誰かいたただろうか?w 特に友人・知人でBlogやってる人が少ない気がするw
・しゃむ
・Rマスター
・TTRD
・WANTOSHI
彼らにこれを回したいと思います。見てるかな~?(^^;
が、自分も影響うけちまったぜい、って人は好きに受け取ってくださいw
コメントでサイトを教えてくだされば、訪問させていただきます★
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by dengel | 2005-12-04 23:52 | ・小説/漫画/ラノベ | Comments(0)
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